1、企業向け研修

<講師派遣型のみ>

○企業向け社員行動変革プログラム

紹介動画4分


コロナ禍、企業経営者の皆様には、従業員の意識改革やモチベーションアップなど生産性向上が、ますます求められます。本プログラムは、西澤講師が、貴社に訪問し貴社経営者の皆様のニーズに合わせた4回のプログラムを実施することで、職場内のチームワークが生まれ職場風土改善のキッカケとなる内容となっています。

<参考>2018年度2019年度合計20社約300名実施


 

 ・業種:全業種

 ・定員:6名〜20名(研修効果)

 ・回数:3時間✖️4回(頻度月1回〜2回)

 ・時間:14:00〜17:00(3時間)

 ・準備:会議室、ホワイトボード

 ・準備:プロジェクター、スクリーン

 ・費用:貴社の内容により個別見積

 ・他 :経営者と事前詳細打ち合わせ対応可能

   (講師交通費貴社負担)


<プログラム例>

(事例1:販売力強化)

A社は、地区最大の自動車販売ディーラーであり、経営者の要望より売れない営業マン20名を集めた4回プログラムを実施。共通していることは、人柄は良いが、セルフイメージが低いことであった。まず、脳のメカニズム理解により顧客とのラポール(信頼)の作り方とセルフイメージアップを図ることで、研修終了後、半数の営業マンの営業成績が、改善した。  

(事例2:マネジメント強化)

B社は、某県で拠点展開する販売会社であった。経営者の要望は、拠点長のマネジメント力アップと職場風土改善であった。全拠点長15名に対し4回プログラムを実施。脳のメカニズムの理解により、拠点長から部下への言葉遣いも変わり、職場の雰囲気も変化してきた。

各拠点長が手応えを感じはじめたため、現場からの要望で、あと4回プログラムを追加実施した。

(事例3:職場風土改善)

C社は、各部門間のコミュニケーションを改善し、会社全体として職場風土改善を目指したいという要望であった。西澤講師の提案より共通言語としてNLPを全員に理解させた方が、効果が抜群に良いとの判断で、全社員へ4回プログラム実施。同時並行で「サンクスカード」など各職場で展開することで、職場風土改善へのキッカケとなった。


2、各種セミナー

<講師派遣型または、WEBセミナー>

(1)メニュー

①「人が、買いたくなる行動心理学セミナー」

同じ説明をしても売れる人と売れない人が存在するのは、なぜでしょうか?モノの売り買いの裏側には、必ず人の心理が存在します。「この人から買いたい」と思わせるには、どうすればいいか?当セミナーにより、このポイントを学びます。

②「人を動かすコミュニケーションセミナー」

人とのコミュニケーションの質が変わればビジネスにプライベートにと人生の質も変わってきます。脳のプログラムを理解しながら相手との信頼関係構築のポイントについて学びます。

③「部下が育つコーチングセミナー」

一般的なコーチング研修は、傾聴、質問、承認の3原則とGROWモデルが基本です。しかし、部下との信頼関係が希薄な場合、上司に心を開くのでしょうか?これまでのコーチング研修で、語られることのない根っこのの部分「感情」にフォーカスし部下のモチベーションアップさせる方法について解説します。

④「顧客が感動するCSアップセミナー」

昭和→HAVEの時代(所有)、平成→DOの時代(ハウツー)、令和→BEの時代(本来の在り方)と言われます。この令和の時代にあったCSを学びます。

⑤「怒りの取扱説明書」

パワハラ防止法施行により、ますます怒りの取扱が重要になってきています。怒りは、1つの感情であり脳の反応です。この怒りの結果、失敗した方もいらっしゃるのでは、ないでしょうか?自分で抑えられない怒りの発生する脳のメカニズムを学び、その怒りを鎮めるポイントについて解説します。

(2)内容

 ・対象:企業、団体

 ・時間:2時間

 ・定員:基本10名〜20名(超えても対応可能)

 ・準備:会議室、ホワイトボード

 ・準備:スクリーン、プロジェクター

 ・費用:個別見積